「堺筋本町駅」から直線距離で半径3km以内の観光スポット・旅行・レジャーを探す/距離が近い順 (1~388施設)
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周辺施設堺筋本町駅から下記の施設まで直線距離で706m
坐摩神社
所在地: 〒541-0056 大阪府大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3号
- アクセス:
OsakaMetro御堂筋線「本町駅」から「坐摩神社」まで 徒歩2分
阪神高速1号環状線「信濃橋出入口(IC)」から「坐摩神社」まで 120m
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- 坐摩神社は大阪府中央区久太郎町にあります。祭神として生井神(いくゐのかみ)福井神(ふくゐのかみ)綱長井神(つながゐのかみ)、波比祇神(はひきのかみ)、阿須波神(あすはのかみ)を祭っておりこの5柱で坐摩神と総称されている。お参りに行く際は市営地下鉄本町駅15番出口より徒歩3分、又は、市営地下鉄本町駅21番出口より徒歩3分となっている
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周辺施設堺筋本町駅から下記の行事まで直線距離で716m
大阪せともの祭
所在地: 〒541-0056 大阪府大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3(会場)
- アクセス:
103号「「北久宝寺町」バス停留所」から「大阪せともの祭」まで 徒歩2分
阪神高速1号環状線「信濃橋出入口(IC)」から「大阪せともの祭」まで 140m
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- 本町駅15番出口すぐにある「坐摩神社」の夏祭りと「末社陶器神社(火防陶器神社)」のせともの祭りが同時に7月の末ごろに行われるのですが、陶器市場のように、さまざまな陶器のお店が出店されます。 お皿やカップなどの食器はもちろん、風鈴や箸置きなどの小物もあり、楽しめます。 いろいろな種類の焼き物(有田焼のようなものや、信楽焼のようなもの)があり、自分好みのものをさがすことができます。 私は、直径20センチくらいのお皿が欲しかったので、いろいろ見て回っていました。すると、ちょうどよい大きさの、大好きな犬(パグ)の絵が描いてあるお皿が売っていて感激しました。手書きなので少しずつ表情も違い、また、お皿の厚みも手作り感があり、あたたかさを感じるいい買い物ができました。 他にも猫の絵や、チワワや、プードルなどの絵のお皿が売っていたので、自分の好きなペットの絵皿が買えるのはうれしい限りです。 何枚かまとめて買ったので少しサービスしてくれました。 今年は7月21日、22日、23日の三日間、11時から20時まで開催され、ジャズコンサートも行われました。 夜は提灯の明かりの中、たくさんの人でにぎわいます。 場所は、大阪メトロ御堂筋線「本町駅」15番出口を出てすぐを左に曲がったところにある「坐摩神社(火防陶器神社)」内です。
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- 今日は少彦名神社です。「すくなひこな」と読むとの事で、わたしは存じ上げませんでした。地元では「神農さん」と親しまれています。京阪本線北浜駅にて下車地下道を歩くこと7.8分、6番出口から地上へ上がると商業ビルが建ち並ぶ風景でとてもこんな街中に神社が?といった雰囲気です。さらに歩くこと2.3分ビルの谷間に現れたのが少彦名神社です。開運厄除ののぼりの下に2.5?程の参道?です。向かって左手にはゴールドの虎の置物、迫力満点です。参道を10?ほど進むとビルの谷間にご神木があり参拝者が手のひらを充ててじっと目を閉じています。わたしもマネて手のひらを充てて目を閉じお祈りをいたしました。何となくパワーが伝わって来た気がします?ご神木の先に虎と龍が描かれたのぼりと本殿がございます。ビルの谷間なので敷地も本殿もこじんまりしていますが、迫力がありパワーも感じます。参拝者も多く自転車で来られた近所の方、キャリーバッグをもたれてる観光の方など年齢もまちまちで人気スポットを感じさせます。参道に薬の展示ケースがいくつかあり、なぜかなと思っていましたが、こちらの神社は大阪市の道修町に鎮座しており江戸時代から薬種取引の場として栄えた町で文政5年大阪でコレラが流行した際、虎の頭蓋骨などを配合してつくった「ことうさっきうおうえん」という薬が民衆にくばられた事から日本医薬の祖神、炎帝神農をお祀りし日本医薬総鎮守として位置づけされている神社だそうです。ちなみに、ここ道修町は明暦4年頃から薬種商が集まり、享保7年には124件が幕府より薬種中買仲間として公認された町で、この仲間が生命に関する薬を神の御加護のもとに間違いなく取り扱えるよう、中国の薬祖神 神農氏とともに安永9年京都五条天神から少彦名命をお招きしたのが由来とのことです。何気に立ち寄った神社でしたが色々知識を身に着けることができた参拝でした。御朱印をいただいて帰路につきました。
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- 大阪の市内にある旅行会社です。御堂筋線淀屋橋駅からすぐのところにあり、また淀屋橋駅周辺で唯一JRの切符を発券できる旅行代理店です。 日本国内だけでなく、海外の旅行も承っているのでコロナが終息したら是非、利用して海外に行きたいところです。
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- 梅田スカイビル空中庭園は、大阪市北区大淀中の梅田スカイビルにあります展望台です。 大阪市内を360°見渡せます、展望台に行く途中のビルとビルを繋ぐエスカレーターも圧巻でした。 行った時はクリスマスシーズンでクリスマスの飾りやイベントをやってました。 季節によって色々あるみたいなので、また行ってみたいです。
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- 大阪市立科学館は、大阪府大阪市北区中之島にあります。駐車場は、建物の西側にあります。台数が限られていますが、近隣にはコインパーキングもありますので、駐車には困らないと思います。施設は1階が受付になっています。展示は2階から4階まであります。各階ごとにテーマが分かれており、子供が実体験できるような装置があったり、大人でも楽しめるような展示物があります。各階の移動はエレベーターやエスカレーターを利用します。各階の建物は円状になっており、特に順序もないため、ぐるぐると何周も楽しむことができます。中央はドーナツ状にホールが吹き抜けており、展示室がガラス張りのため、側面のガラスから各階に光が差し込むようになっています。展示の動線と明るさが良く考えられていて、とても良い建物です。目玉はプラネタリウムです。地下一階にあります。週末は混み合いますが、ネットで事前に予約できますので、ぜひ予約する事をオススメします。チケットも事前にネット購入できますので、受付で並ぶ事なくスムーズに入ることができます。
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- 玉造駅到着!本日は三光神社へGOです。 住所は 天王寺区玉造本町14-19 駅から歩く事5分弱鳥居が見えてきました。 そして六文銭の幟です。そーです。 ここは知る人ぞ知る真田幸村ゆかりの神社です。「真田丸」聞かれた事があると思いますが、大阪城の南に位置したこのあたりに真田幸村が砦を築きはったそーです。有名ですねー。 鳥居をくぐり階段を上がると石碑があり沢山の由来が書かれています。ザッと読み「うむうむ」で先に進むと左手に公園が広がり、多分ですが春先には桜が綺麗なエリアだと感じさせられます。もーほぼ終わってましたが! 参拝者もほどほどでのんびり出来る感じがありましたが、時間が経つにつれ人が増えまして少し写真を撮るの困難な状況になりました。 本殿は20段くらいの階段を上がったらございます 小ぢんまりしてますがおもむきがあり清々しいです。長野県上田市にある真田神社は妻がお気に入りなので年2回は参拝に伺っており御朱印の種類も豊富で、それが目当てでもありました。参拝を済ませこちらでも御朱印と六文銭デザインの御朱印帳を頂きました。階段を降りると右手に真田幸村の銅像があります。わたしのイメージではスマートで醤油系の方だと思っていましたが、思いのほか貫禄があり味噌系な感じでした。 銅像から5メートほど離れたところに鉄格子があり、これはかつて大阪城へ継ながってた抜け穴ではないかと言われておりますが、もちろん中に入る事は出来ませんがロマンを感じづにはいられなく暫しその鉄格子を眺めておりました。 地形の高低差が少なく惣堀の幅も狭い真田丸という突出部を築くことで真田丸に敵の注意を引きつけ、大坂城の真の弱点を見逃しやすくしたのではないか!さらに真田丸の背後には幅200メートルにもおよぶ深い谷があり、真田丸がたとえ落とされたとしても、その谷が大坂城を守りつづけてくれると見越して、この場所に真田丸を築いたのではないか! とかとか言われおり今は当時の風景も異なりますが、そんな事を考えながらの参拝は心に残るひと時でございました。
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大阪城西の丸庭園
所在地: 〒540-0002 大阪府大阪市中央区大阪城2
- アクセス:
京阪中之島線「天満橋駅」から「大阪城西の丸庭園」まで 徒歩9分
阪神高速13号東大阪線「法円坂出入口(IC)」から「大阪城西の丸庭園」まで 750m
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- 大阪城西の丸庭園は、大阪城の西側に位置し、広大な敷地には多くの歴史的な建造物や美しい庭園があります。江戸時代には大阪城の二の丸や三の丸に隣接する庭園として造営され、明治時代には大阪府立菜園試験場となり、さらに昭和初期には大阪府立公園として整備されました。 庭園には、古くからの名勝「茶室水庭」をはじめ、野草や花木が植栽された「花見園」や、「日本庭園」、「自然林」などがあり、四季折々の自然美が楽しめます。また、庭園内には、大阪城天守閣や西の丸庭園水門などの歴史的な建造物もあります。
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- 国立国際美術館は大阪・中之島の水辺に位置し、最寄り駅でいうと、京阪電車の渡辺駅や地下鉄の肥後橋から近く行きやすいかと思います。本美術館横に大阪市立科学館も隣接しています。 外観がとても特徴的で、近未来的な雰囲気のモニュメントが目を引き、心が惹かれました。 なんでも、竹の生命力と現代美術の発展・成長をイメージした外観デザインになっており、美術のシンボル性をパブリックに向かって発信していくような思いが込められているとのこと。高さは約50mにもなるそうです。設計はシーザー・ペリ アンド アソシエーツジャパンによるもので、建築雑誌に取り上げられるような様々作品を手がけられています。 建物の構成も特徴的で、地上1階の入口からアクセスし、地下1階がインフォメーションを含むエントランスホールおよびショップやキッズルーム、地下2階と3階が展示室と、世界的に見ても珍しい完全地下型の美術館となっていました。 コレクションは、1945年以降の国内外の現代美術を中心に、国内最大規模となる約8,000点を有しているそうです。現代美術品が多いため、名前があまり有名ではない芸術家の方の作品も多く飾られていました。 世界中の様々な芸術に触れることができ、中にはなんとも難解な芸術作品もありましたが、あっという間に時間が過ぎてしまい、芸術の世界にどっぷりと浸り込んでしまっていました。普段、あまり美術館に行かない人も楽しめると思います。 展示室のレイアウトは作者や展覧会の内容に合わせて毎回変えられるので、いつ訪れても新鮮な気分を楽しめます。常設展もさながら、毎回の企画展で世界中の現代美術の展覧会が次々と開催されていくので、どんな展示があるのかチェックしています。 隣接している大阪市立科学館と合わせて見学すると、子供と一緒に楽しめそうだと思います。 入館料金は特別展で大人1200円、コレクション展で大人430円、高校生以下は無料とのことです。友の会に入ると割引等もあるようなので、少し検討しています。 またおもしろそうな展示がある際には訪れたいと思います。
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- 今日は少彦名神社です。「すくなひこな」と読むとの事で、わたしは存じ上げませんでした。地元では「神農さん」と親しまれています。京阪本線北浜駅にて下車地下道を歩くこと7.8分、6番出口から地上へ上がると商業ビルが建ち並ぶ風景でとてもこんな街中に神社が?といった雰囲気です。さらに歩くこと2.3分ビルの谷間に現れたのが少彦名神社です。開運厄除ののぼりの下に2.5?程の参道?です。向かって左手にはゴールドの虎の置物、迫力満点です。参道を10?ほど進むとビルの谷間にご神木があり参拝者が手のひらを充ててじっと目を閉じています。わたしもマネて手のひらを充てて目を閉じお祈りをいたしました。何となくパワーが伝わって来た気がします?ご神木の先に虎と龍が描かれたのぼりと本殿がございます。ビルの谷間なので敷地も本殿もこじんまりしていますが、迫力がありパワーも感じます。参拝者も多く自転車で来られた近所の方、キャリーバッグをもたれてる観光の方など年齢もまちまちで人気スポットを感じさせます。参道に薬の展示ケースがいくつかあり、なぜかなと思っていましたが、こちらの神社は大阪市の道修町に鎮座しており江戸時代から薬種取引の場として栄えた町で文政5年大阪でコレラが流行した際、虎の頭蓋骨などを配合してつくった「ことうさっきうおうえん」という薬が民衆にくばられた事から日本医薬の祖神、炎帝神農をお祀りし日本医薬総鎮守として位置づけされている神社だそうです。ちなみに、ここ道修町は明暦4年頃から薬種商が集まり、享保7年には124件が幕府より薬種中買仲間として公認された町で、この仲間が生命に関する薬を神の御加護のもとに間違いなく取り扱えるよう、中国の薬祖神 神農氏とともに安永9年京都五条天神から少彦名命をお招きしたのが由来とのことです。何気に立ち寄った神社でしたが色々知識を身に着けることができた参拝でした。御朱印をいただいて帰路につきました。
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- 四天王寺に行く途中で行ってみた神社です。 電車は地下鉄谷町線の四天王寺前夕陽ヶ丘駅から徒歩10分ぐらいの所にある神社です。 ちょっと歩きますが、四天王寺からも今宮戒神社からも徒歩で行けます。 自分は今回、四天王寺に行くのに、今宮戒神社から歩きましたが、いい散歩になりました。 安居神社ですが、鳥居尾のあるちゃんとした入口の方は階段が結構急な神社だったので、運動不足の自分にはすこしきつかったです。 足腰が弱い方にも階段からくるのは難しいかもしれません。 もう2つぐらい行き方がありそうでしたので、よく調べてから行った方がいいと思います。 創建年は不詳のようですが、1945年の大阪大空襲で全焼しているそうですが、戦後に復興したそうで、思ったよりきれいな神社でした。 少彦名神、菅原道真を祀る神社で思ったよりは小さな神社ですが、多種多様な年齢層の方が自分が行った時は来ていました。 大阪夏の陣で徳川方に打たれて戦死した真田幸村の石碑も建てられています。 やはり真田幸村最後の場所なだけあるなぁと思いました。 六文銭が目印ですね。(笑) この神社の名前の由来が菅原道真が休んだから安井となったと伝えられているとなっていました。考証がないから信じられないとされているみたいですが。 境内には桜や萩などが植わっており、紅葉とかが綺麗そうな場所でした。 浪速名所図絵にもこの場所が花見として選ばれているとのことでしたので、春もお花見ができて、秋には紅葉ができるいい所だったんだろうなぁと思いました。 自分は夏に行ったから、新緑しか見れませんでしたが・・・・・もし次回行くことがあれば、自分も紅葉の季節か花のきれいな春頃に再度言ってみたいです。 そうそう、自分はお昼頃に行って御朱印をいただいたんですが、開門時間が通常よりも短い時間しか開いていないようで、自分が行った時は16時までしか開門していないとなっていました。 行きたい方は一度確認してから行った方がいいと思います。
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- 湯源郷太平のゆなんば店は、大阪市浪速区にあるスーパー銭湯の一つです。 電車でのアクセスとしては、地下鉄御堂筋線の大国町が最寄りになり、おおよそ徒歩5分程度の距離となります。また、南海電気鉄道の今宮戎駅からも同じくらい近いですよ!なんばパークス横の大通りに面した立地なので車でのアクセスも良く、場所もわかりやすいかと思います。木津市場が隣接しているため、駐車場も広くて安心です。なんば駅の方からも、大通り沿いに歩いて行けば15〜20分程度で行ける距離にありますので、先に銭湯に行ってからなんばに行く、もしくは買い物帰り等にこちらに寄って行くなんて使い方ができるのが良いですね。なんばには色々ありますし、利用できる機会は数多くあると思います。 営業時間は入浴が8:00〜25:00(岩盤浴は24:00まで)と朝早くから夜遅くまで空いているのが非常にありがたいです!(最終受付時間はそれぞれ1時間前になります。) 私が利用した時は朝早くに何処か銭湯を利用したかったので助かりました。 利用料金は、大人だと入浴850円・岩盤浴750円、子供だと入浴・岩盤浴ともに400円になります。3歳以下だと入浴は無料ですが、岩盤浴は利用不可ですので、ご家族で来られる方ははご注意ください。また、以前は会員カードがありましたが、2023年の9月に廃止されており、少し料金が変わっているのでご注意ください。タオルレンタルの場合プラス150円でした。入浴の際はちょうど1000円でしたので支払いも楽でした。地味にありがたい店ですね。 温泉は、室内にはジェットバスやサウナ、水風呂などがあり、露天風呂も寝湯や日によって替わる薬用湯があります。私が訪れた時はラムネ湯でした。 お食事処もあり、お風呂上がりにバッチリなメニューが数多く取り揃えてあります。木津市場があるということで、新鮮な海鮮が豊富にあるのも嬉しいですね。また、月曜日から土曜日(祝日等は除く)はランチのみの入館も可能みたいですので、近くに来た際はふらっと寄ってみるのも如何でしょうか。
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